雑誌「健康」にsexパワーアップ実践編として特集されました

2010.11.11 Thursday

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    2010.1健康表紙





    2010年1月号の「健康」にsexパワーアップ実践編として

    特集していただきました!






    奥飛騨原水(記事中には、奥飛騨の湧き水として紹介されてます)を

    毎日500mlを3回に分けて、飲用していただいた方の

    インタビューを掲載していただきました。



    【記事の内容】



    「奥飛騨の湧き水」で朝勃ちの回数が明らかに増え、

    男としての自信を回復。

    薬の副作用が消え3年ぶりに勃起した友人も!






    奥飛騨原水は、すぅ〜と体の中に

    吸収されるような透明感のある味わいなので、

    毎日飲み続けることができます。

    目覚めとお風呂上がりの水分補給として、

    試していただければと思います。



    これからも皆様からの声をご紹介できればと思います。





    下記の「メーカーショップ」よりお買い求めできます。

    お得なセット販売も行っております。

    タンナカ高原 自然ふれあい塾

    2010.08.09 Monday

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      弊社では、毎年夏季を中心に数回



      『タンナカ高原 自然ふれあい塾』



      を開催しております。



      ☆これまでの経緯☆

      平成7年より環境教育の場を作ることを目的に、学生、ボランティア等を

      中心にタンナカ高原を手作りで開発して、200万平方メートルの自然公園を

      作り、一般公開し、環境教育を実施しております。



      公共林道が高原内を通過するに伴い、破壊された自然環境を小学生や

      ボランティアの協力で、環境教育の一環として広葉樹の中木を

      植樹しております。

      さらに、環境教育の実施と啓蒙のため、教育委員会や小学校に働きかけ、

      子ども達とその父兄を現地に招き、里山から原生的な幅広い自然を

      体験していただいております。



      各年の開催につきましては、決定した後に

      お知らせさせていただきます。

      活性酸素の抑制について

      2010.04.28 Wednesday

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        活性酸素の抑制について



        富山大学和漢薬研究所未病解析応用研究部門 客員教授 上馬塲 和夫医学博士は、「奥飛騨原水」に興味を持ち、ご自身でも1ヶ月間飲用されました。また、病院のスタッフの医学博士で、アトピー性皮膚炎にかかっている3人が約1ヶ月間飲用続けた結果、内2人に発赤が消えてくる変化を見つけ、このタンナカ高原の湧水に活性酸素の発生を抑制する力があるのではないかと、推定し、予備的に検討することになりました。



        予備的検討の方法



        治験の方法

         肥満や高血糖のある酸化ストレスの高リスク群の研究協力者を10人選び、飲用1週間前・飲用前日のそれぞれ、朝の第一尿を採取、九州大学で検査し、その人の8-OhdGと dGの平均値を出し、タンナカ高原の湧水(奥飛騨原水)を1日2L毎日飲用を続けてもらいます。

        その後、飲用開始の1週間後と2週間後のそれぞれ、朝の第一尿を採取して尿中の 8-OhdGと dGを九州大学で検査いたしました。

        2週間飲用後の検査終了後、約1ヶ月おいて体内のタンナカ高原の湧水(奥飛騨原水)の影響がほぼ無くなった後、同様に尿中の8-OhdGと dGを再び九州大学にて検査いたしました。



        生体内で活性酸素の生成と、消去のバランスが乱れ、活性酸素が過剰になると、過剰に発生した活性酸素がDNAを攻撃して、DNAの構成成分であるデオキシグアノシン(dG)を酸化して、8-OhdGが産生されます。

        DNAが修復される過程で、傷ついたdGと8-OhdGが細胞外に排出され、生体内で代謝分解されることなく、血液を経て、尿中に排出されます。

        尿中や血液中では、8-OhdGよりもdGの濃度が高い傾向にあります。

        よって、尿中の8-OhdG含有量は共存するdG含有量の影響を受けていると考えられます。

        従って、生体の酸化ストレス指環としては8-OhdG/dG比で検証することが合理的と考えられています。

        即ち、8-OhdG/dG比が高くなる程、過剰に発生した活性酸素が原因のひとつとされる病気になる可能性が、高くなると言うことです。

        予備的検討の結果、研究協力者全員の8-OhdG/dGの比が、2週間後にはタンナカ高原の湧水を飲用する前より低くなり、8-OhdG/dG比の平均値は飲用前の70.2%まで改善されたことが認められました。

        また、飲用を中止して、タンナカ高原の湧水の影響が無くなったと考えられる4週間後の検査では、全員が飲用前の8-OhdG/dG比に戻っていることも確認されました。



        この結果により、タンナカ高原の湧水を飲用により、8-OhdG/dG比が改善される傾向にあることが認められました。



        現在では、癌や高血圧・動脈硬化・糖尿病・メタボリック症候群等の生活習慣病やアトピー性皮膚炎等の多くの病気の原因の1つとして、活性酸素や過酸化脂質等の酸化ストレスがあると考えられています。

        8-OhdG/dGの比を改善させるタンナカ高原の湧水は今後の研究により、多くの疾患に何等かの良い影響を与える可能性が見つかると考えられます。

        今後の更なる検討が期待されます。



        (天然の湧水を人間が飲用しての活性酸素の抑制又は消去の研究は世界で始めての例と言えます。)



        富山大学和漢医薬学総合研究所客員教授  医学博士 上馬塲 和夫先生

        主婦の友社「健康」10月号に神秘の水として紹介されました

        2009.10.02 Friday

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          主婦の友社 『健康 10月号』主婦の友社『健康 10月号』に「神秘の水・奥飛騨の湧き水」として6ページにわたり紹介されました。



          記事の中で富山大学和漢医薬学総合研究所客員教授 上馬場和夫さん(日本アーユルヴェーダ学会会長)は、奥飛騨の湧き水の抗酸化作用の実証実験について書いています。



          その他に愛飲者3名の感想も掲載しています。

          【愛飲者1:68歳・会社経営】

          血圧170ミリが105ミリに、血糖値は280mg/dlが120mg/dlに!

          【愛飲者2:39歳・エステティシャン】

          薬無しでは耐えられなかった生理痛が無くなり、不妊治療中だったのにスムーズに赤ちゃんが!

          【愛飲者3:70歳・会社経営】

          母娘ともリウマチの痛みが軽減!





          ※現在「奥飛騨の湧き水」は抗酸化作用に関する実証実験中です。検査結果が分かり次第実験方法や実験結果、そしてその効果などを皆様に発表いたします。

          日本テレビ「おもいッきりDON!」ご報告!

          2009.06.17 Wednesday

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            6月17日(水)日本テレビ「おもいッきりDON!」のオ・シ・え・てDON!の特集コーナーは『メタボ予防にお肌ぷるぷる!最新・水の正しい飲み方!!』でした。



             ゲストとして、衣理クリニック表参道 院長 片桐 衣理さんが、出演。

            コーナーの中で、

            Dr.衣理流:美と健康のための水分補給術 として

            ○朝 起きてすぐに1杯

            ○夜 寝る前に1杯

            ○日中 1-2時間おきに1杯ずつ




            この合計が、1.5Lになるように補給するのが理想 と話されました。



            「硬水」「海洋深層水」「炭酸水」などさまざまな水を一工夫して飲むことでさまざまな効果が得られると説明されました。



            「奥飛騨原水」はアルカリイオン水の陳列のなかの一番前に置かれました。

            手にとって商品の説明などはありませんでしたが片桐先生に認められて大変光栄でした。



            <<詳しくはこちら日テレのHPへ>>